脊髄小脳変性症

事例① 当初 障害厚生年金3級(事後重症) 3年後に額改定請求で2級

60歳の定年ま近に発症された方です。

請求当時は、杖を使って歩くことができましたし、車の運転もできていました。当時は眼振に困っていらっしゃいました。

最初の障害年金提出時は、障害厚生年金3級と決定されました。

その後、徐々に症状が進行し、3年後に歩行困難となったほか生活全般に介助が必要となったため、額改定請求をし、2級となりました。

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