障害年金であなたの不安を取り除くお手伝いをします。

メール・電話で初回相談無料
無理な勧誘はしません
書類の準備はすべてお任せ
報酬の入金は受給後

こんなことでお悩みではありませんか?

「うつ病になって、会社を退職しました。しばらくゆっくり休んで心と身体を癒やしたいのですが、収入面で心配です…。」

うつ病で収入面が心配な女性

「思わぬ病気になってしまい、今後の医療費のことがとても心配です…。」

病気で今後の医療費が心配な男性

こういった、病気や怪我で働けなくなった方のために障害年金という制度はあります。
でもこういう不安や心配もありますよね?

 

自分のケースは障害年金の請求ができるかわからなくて不安…

手続きが複雑で請求をためらっているんです…

依頼するのには始めにたくさんお金がかかるんだろうな…

大手の社労士事務所に頼んだら断られてしまいました…

他人に自分の病気のことを話すのが嫌…

障害年金をもらうことを、まわりに知られたくない…

でも安心してください!

障害年金は「病気・怪我のために日常生活や仕事に差し支えがある方」であれば、 ほとんどの方が受給の対象となります。

ただし、障害年金の請求には煩雑な手続きや知識が必要となりますので、専門家である社労士のサポートが必要になります。(※詳しくは「障害年金をご自身で請求することのデメリット」をご覧ください)

私は社労士として、障害年金について「受けられる状態の人は、皆受けるべきだ」という強い想いがあります。

その想いのもと、延べ1,500人以上の年金相談を受け、受任件数は200件超えという結果を出してきました。

そのなかには、他の社労士事務所で断られたという方も多くいらっしゃいます。

まずは、電話とメールで無料相談を行っておりますので、お気軽にご相談ください。

お問い合わせはこちら

はじめまして!
大和社会保険労務士事務所代表 社労士の吉成玲子です。

女性社労士吉成玲子

私は27年間銀行で勤務したのち、「生涯現役でできる、人と関わる仕事がしたい」という想いから社会保険労務士資格を取得しました。
私は、働くことが社会との強いつながりを作ると思って、これまで子育て・介護中もずっと働いてきました。

ですから、病気や怪我で思うように働けない人のつらさが、よくわかります。

障害年金は、働きたい人が充分働けるようになるまで療養に専念できるように、社会につながる希望をもたせてくれるものだと思います。

障害年金を受給することでお金の不安が減り、精神的な余裕ができると、自然と未来のことを考えられるようになるからです。

お客様の中には、障害年金をもらって治療をしながら、在宅でお仕事を再開されたという方も多数いらっしゃいます。

お話をお聞きすると、障害年金が受給できたことで、やはりお金の心配をしなくなったことが大きかったようです。
お金や生活の不安が消えた時、精神的にも大きな余裕ができ、その人が本来持っているエネルギーが戻ってくるのだと思います。
こういった声を頂くとき、私は本当にこの仕事をしていて良かったと思います。

また、大手の社会保険労務士事務所さんと違い、私は一人でこの事務所を運営しています。
事務所の規模としてはとても小さいものです。

でも、その代わり私が全て1人で対応しますので、お客様と深いお付き合いをさせて頂くことができます。

吉成玲子にご相談いただくメリット

1)手続きはすべておまかせ!

必要な書類作成は全ておまかせ下さい。
他の事務所では行っているところが少ない「お医者さまへの診断書の作成依頼」まで、すべて私が行います

2)マンツーマンで秘密が守られます。

受付から書類作成・申請まで私が全て1人で対応します。
何人もの担当者によって情報が共有されるといったことがなく、安心してお任せいただけます。

3)女性ならではの温かな配慮

男性の社労士が多い中で、私は女性として、妻として、母として、私にしかできない方法でお客様に寄り添っていきます
「女性の社労士さんである吉成さんだからこそ、お願いしたかった」というお声をとても多くいただきます。

障害年金をご自身で請求することのデメリット

一方で、障害年金をご自身で請求することのデメリットは2点あります。

1)認定されない確率が高い

ご自身で書類を作成・提出する場合、書類の書き方がわからない(もしくは知らない)ことにより、ご自分の症状を正しく反映した書類を作れないといった状態になります。そうすると、どうしても認定されない確率が高くなってしまいます。

2)請求までの手続きが大変で、労力と時間がかかる

事後重症請求の場合は、請求書類を出した翌月から年金の支給が始まりますので、ご自分でやって何ヵ月もかかるのはかなり時間のロスとなります。

そして、一度不支給になると、その後3カ月以内なら不服申し立てができますが、元々出した書類の内容によっては不服申し立てをしても通らないのです。

そうなった時に初めて社労士に依頼する方も多いのですが、こういうケースは、もう一度診断書を取り直して一からやり直すことになり、かなりハードルが高くなってしまうのです。

また、もしそれで通ったとしても、支給開始はその後なので結局何ヵ月も損をすることになります。

また、障害認定日請求は、やり直すことはできません。

そのため、私はいつも「障害年金請求は一発勝負です」と申し上げています。

障害年金の請求をご検討されているのなら、なるべくはやく・プロである社労士にご相談してみるのが、時間も金銭面でも一番損をしないと思います。

障害年金請求は一発勝負です。

お客様の声

これまでに頂いたお客様からのお声の一部をご紹介します。

知的障害の息子さんをお持ちの親御さんから

知的障害のある息子の障害基礎年金受給申告の書類作成にあたり、色々ハードルが高く、自力では到底無理だと判断。
地元の社労士さんに複数相談するも引き受けてもらえず、ネットで吉成先生のホームページを見つけダメ元でもと、取り敢えず連絡を取り面談して頂き引き受けて頂きました。
吉成先生は、穏やかに丁寧に、当方の状況を整理して組み立てて、冷静に対処して進められていく姿に、自分の心の不安が和んでいきました。
吉成先生のプロとしての見識、年金申請の国の改訂もよく勉強されていて、当方「もしかして、自分の申請は通るかも」希望に変わっていきました。
書類提出の段階では「ああ、大丈夫なんだ」との確信に変わり、吉成先生の能力の素晴らしさに先生との出会いがどんなに地獄に仏の様を見たことかと感謝の限りでした。
書類審査で年金受給確定が決まり、改めて吉成先生の人柄、職務能力、尊敬の限りです。
当方からすすんで体験談をwebに載せたいと申し出たのです。
本当にありがとうございました。

知的障害の息子さん。20歳当時受診していませんでしたが、主治医が当時を想定して診断書を書いてくれご自身で請求したとのこと。
しかし、年金事務所から戻されてしまい、当った社労士にはことごとく断られて困っておられ、私のところへご依頼頂きました。
お話を聞き、状況を整理しながら私の方できうる限りの資料を添付して請求しところ、晴れて認定となりました。


主治医とのやり取りが難航していた相談者の方から

いつも大変お世話になっております。
さて、このたび無事に障害年金の支給決定がなされ、吉成先生には格段の計いを賜り誠にありがとうございました。
特に遡及請求における○○クリニックへの診断書作成依頼では、難色を示す医師との交渉に当たって頂き、その結果十分な内容の診断書を得ることができました。
遡及分が認められ、一時金が入ることにより、実家の家財道具、必要経費が捻出できることはとても助かります。
遺品の整理などこれで生活再建に向け前進することができます。
短文・乱筆ではございますが、まずはお礼のご挨拶を申し上げます。

障害認定日当時の主治医と意思疎通が行き違い、診断書を書いてもらうことが難航していたご相談者様。
私が間に入り主治医に丁寧に内容を説明し、適切な診断書を書いていただくことができ、訴求して無事認定されました。


精神疾患で障害年金を受け取っていたが更新を止められた方から

この度は、診断書の誤りで年金を貰えなくなった私をまた再度貰えるようにして頂きました事をとても感謝しております。ありがとうございます。

精神疾患で20歳から障害年金を受けていたご相談者様は更新で支給を止められ、困っておられました。
私が主治医に面会して、診断書をもう一度書いてもらい、再提出した結果支給が復活しました。

その他のサポート事例はこちらをご覧ください

ご相談から障害年金受給開始まで

初回のご相談を頂いてから、障害年金受給開始までの流れをご紹介します。

無料受給判定~ご依頼の受任まで

無料受給判定 メール又は電話で、まずはご連絡ください。

その際に、請求者のお名前・生年月日 ・傷病名 ・現在の症状 ・年金加入歴 などをお伺いしますので、あらかじめご用意いただいた上でご連絡をいただけますと、スムーズに話ができます。

※ご相談者は、請求者本人かご家族の方に限らせていただきます。

※お電話・メールでの無料ご相談は原則として初回の1回のみです。 お電話でのご相談は、30分以内としています。

初回面談  受給の可能性がある場合、実際にお会いしての面談を行います。症状や経過を、具体的に詳細にお伺いし、請求の可能性を推定いたします。

ただし最終判断は、年金記録を確認した後になります。

面談の際、年金事務所で確認するための委任状に記入・捺印していただきます。

*年金手帳・年金記録・診察券(病名の違うものも、できれば全部)・印鑑 をお持ちください。

※初回面談は無料です。原則として、1時間程度です。

年金記録の確認と 請求方法の決定  年金記録を確認しましたら、請求の可能性の可否をご連絡いたします。可能性のある方のみ、正式なご依頼を検討していただきます。
お申込み(ご契約)  障害年金の申請代行をご依頼される場合は、着手金をいただき、契約書を交わします。この時点から、正式に業務開始となります。

業務開始から障害年金の受給開始までの流れにつきましては、こちらをご覧ください。

料金のご案内

<障害年金を初めて請求する場合>

お支払いいただく費用は、以下の通りです。

着手金
20,000円(税別)

 

★着手金には手数料・病院同行費等が含まれます。
★事務手数料の別途請求はございません。

障害年金が認められた場合の報酬

① 障害年金決定年金額の2カ月相当額(税別)

② 初回年金入金額の10%(税別)

③ 130,000円(税別)

①②③の、いずれか高い方

◆その他費用

  • 同行する病院が埼玉・東京・千葉・神奈川以外の場合は、別途交通費の実費をご請求いたします。
  • 受診状況等証明書、診断書、住民票等の添付書類の取得費用は、ご依頼者様のご負担となります。
◆面談
ご契約を前提とした初回面談は無料です。時間は1時間程度です。
当事務所にいらっしゃることが困難な方の場合は、お近くまで伺います。
※原則として、ご自分で手続きするためのサポートはしておりません。最終的な責任がとれないからです。

 

メディア掲載情報

7月19日、埼玉新聞朝刊の1面の記事にて、ご依頼頂き「年金制度に詳しい社会保険労務士」として私のコメントが掲載されました。

今後も社会貢献に繋がる活動は続けていきたいと思っています。

お問い合わせはこちら

障害年金について、お気軽にお電話ください!
048-299-8473

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おひとりで悩まず、まずはご相談ください。

年中無休 9:00 – 18:00(時間外も可)